夢の味きりん



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誰でも美味しいものを食べべているとき、幸せな気持ちでいっぱいになります。
その中でも一番“至福のとき”を感じさせてくれるのが甘味ということになるようです。
昔、砂糖は贅沢品で、甘いおやつなどめったに口にすることができませんでした。

お祭りの時などに賑わった街の中の甘味屋で食べさせてもらったみつ豆やくず餅の味が何とも夢見ごこちの嬉しいひと時でした。

そんな時代に初代店主が“もう一度食べたくなる味”を探求し、やっと極めてできたのが当店自慢の黒蜜で、これが夢ごこちの味なのです。